(旧『仮設住宅の日々』)東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県名取市。復興までの軌跡を被災した架空の一家『福幸(ふっこう)』さんちの生活とともに綴ります。
    こんにちは、進です

    ドイツの「ラインハルト・アンド・ソンヤ・エルンスト財団」から名取市に寄贈された
    多目的ホール「希望の家」(Haus der Hoffnung)が先日完成しました

    希望の家01
    場所は名取市文化会館の敷地内にある波の庭です

    希望の家04
    建物中は大きなホールになっていてピアノや和室もあります

    希望の家03
    窓の外にはテラスと波の丘 良い景色です

    希望の家05
    ホールの外には少人数で利用できる別室もあります

    希望の家06
    11月4日には名取市への贈呈式も行われました

    気になる「希望の家」の利用方法については名取市文化会館にお問い合わせください
    名取市文化会館 文さんの会館日誌「“波の庭”に「多目的ホール」(希望の家)がオープン」
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    [2012/11/11 14:16] | 未分類
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