(旧『仮設住宅の日々』)東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県名取市。復興までの軌跡を被災した架空の一家『福幸(ふっこう)』さんちの生活とともに綴ります。
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    東日本大震災から6年が経った3月11日、市内で各種追悼行事が
    行われました。


    01 追悼行事
                                   (東日本大震災名取市追悼式)

    名取市文化会館においては、東日本大震災名取市追悼式が
    執り行われました。

    02 追悼行事


    愛島東部仮設住宅においては、兵庫県からの支援を受けて、
    竹灯籠イベントが開催されました。

    03 追悼行事

    「ユリアゲ♡3.11」のメッセージを描くように並べられた竹灯籠に火が灯されました。



    04 追悼行事

    閖上慰霊碑近く、「閖上の記憶」前においては、慰霊の想いが込められた
    ハトを模した風船が飛ばされました。




    名取市役所庁舎と名取市文化会館の周辺では、絵灯篭と電子絵灯篭合わせて
    8,000基に灯りがともされ、幻想的な雰囲気が創出されました。

    07 追悼行事

    08 追悼行事

    09 追悼行事
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    [2017/03/24 17:15] | 未分類
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